看護学部受験専門オンラインスクール|アイプラスアカデミー

看護学部の視点から学ぶ
推薦入試/総合型選抜/国公立2次試験対策

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「今」の入試事情はどうなっている?

「今の入試」は以前のイメージとは全く別物です。

「推薦入試なら簡単に合格できる」「学力試験で高い点数を取れたら安心」。
というこれまでのイメージは、近年の入試制度においては必ずしも当てはまらなくなってきています。

多様化・難化傾向にある
今の「推薦入試・総合型選抜(旧AO入試)」
公募制推薦

推薦入試の中では学力を重視する傾向があります。

  • 試験: 高校の成績に加え、小論文、面接、基礎学力テスト等で評価
  • 資格: 「評定平均〇以上」の基準あり。高校長の推薦状が必須
  • 出願: 条件を満たせばどの高校からでも可能
指定校推薦

合否の大部分は高校内の「校内選考」で決まります。

  • 試験: 大学側は形式的な面接や書類審査のみの場合が多い
  • 資格: 大学が指定した高校の生徒のみ。校内選考を通過で推薦状取得
  • 評価: 3年間の学習成績(評定)と出欠席が最大基準。高い評定が必要
総合型選抜(旧AO入試)

大学の求める学生像への意欲や熱意が最重視されます。

  • 試験: 面接、小論文、プレゼン、書類など複数段階で多角的に評価
  • 資格: 推薦状不要。条件を満たせば自己責任で出願可能
  • 評定: 基準がない(または緩い)大学が多い
近年の看護学部の
推薦入試、総合型選抜(旧AO入試)の傾向
①年内入試は「早期の準備」が鍵となる傾向へ

近年、多くの看護学部のある大学で推薦入試や総合型選抜(旧AO入試)の枠が広がっています。それに伴い、早い時期からしっかりと対策を重ねる受験生が増えており、「推薦や総合型選抜ならすぐに合格できる」という状況ではなくなってきています。

②小論文・面接対策は志望校決定後すぐに始めることが重要

年内入試で大学合格を目指す受験生が増加傾向にある今、小論文や面接対策のスタートが遅れたり、的を射ない対策を続けてしまうと、志望校の求める水準に到達することが難しくなるのが昨今の入試の現状です。

③大学側は医療・看護への「情熱」と「適正」を重視し評価しています

志望理由書や面接、小論文を通して、成績だけでは見えにくい「この大学で本気で学び、看護の現場で活躍できる資質があるか」がしっかりと確認され、合否の大きな判断材料とされています。そのため、一般的なマニュアル通りの対策だけでは不十分なケースが増えています。「なぜこの大学で学びたいのか」「なぜ看護師を目指すのか」を、説得力のある自身の言葉で伝える力が求められます。

看護学部を受験される方へ
看護学部受験について、
このような不安や疑問を感じていませんか?
「今の学習で志望校に合格できるのだろうか?」
「学校や一般的な学習塾のサポートで看護受験の小論文、面接に合格できるのだろうか?」
?
本当に自学だけで十分でしょうか?
?
本当に学校の対策だけで十分でしょうか?
?
本当に塾の対策だけで十分でしょうか?

答えは「十分とは言えません」

看護学部の入試が
その他の学部とは大きく異なる
からです!

学校や塾で行う小論文・面接指導は、必ずしも看護学部受験に特化したものではない場合があり、看護学部特有の「看護職としての適性」を見据えた合格ラインに到達することが難しいケースが少なくありません。

アイプラスアカデミーでは看護学部に求められる
「看護師、医療従事者の視点、適性」
を軸にし、実績に裏打ちされたオンライン指導でお応えします。

受験に不安や疑問を感じられたら、ぜひアイプラスアカデミーにご相談ください。
看護学部受験に関わることであれば、丁寧にお応えいたします。
※お気軽にLINEでご質問・ご相談下さい

看護学部入試の特徴
大学によって異なる多種多様な入試方式

推薦入試や総合型選抜(旧AO入試)、国公立大学の2次試験は、大学によって「小論文と面接」「プレゼンテーション」「グループディスカッション」など課される試験形式が大きく異なります。過去問題が公開されていないことも多く、「具体的にどのような準備をすべきか分かりにくい」のが実情です。

志望校の入試方式に合わせた、
最適な対策のご提案

どのような入試方式であっても、まずは「自己分析」と「出願書類・面接対策」という共通の土台を固めます。その上で、志望校の試験形式に合わせて必要なワークを無駄なく組み合わせ、あなただけのカリキュラムで合格へ導きます。

📄
小論文型
🎤
プレゼンテーション型
📝
レポート提出型
💬
面接・ケース質問型
🔀
複合型
対策の流れ(スタート方法)
入試までの進め方に合わせて
「2つのパターン」から選択してスタート

アイプラスアカデミーでは、無数にあるワークから自由に選ぶ形式ではなく、受験生の学習状況や入試本番までの残り期間に合わせて、着実に合格を目指せるよう【2つの対策パターン】のいずれかを選択してスタートしていただきます。

パターンA
演習先行スタート
「まずは小論文や面接の実践的な演習から始めたい」という方向けの流れです。
STEP 1:演習スタート
レポート・小論文 / プレゼン対策

課題に対する読解力と論理的思考力を鍛え、説得力のある文章を作成する訓練や、プレゼン・口頭試問に向けた実践的なトレーニングを先に行います。

ワークの詳細を見る →
出願期間等が近づいてきたら
STEP 2:出願準備へ
自己分析・出願書類・面接ワーク

演習で培った思考力や知識をもとに、自己分析を深めます。「なぜその大学で学びたいのか」を言語化し、志望理由書の作成から面接での質疑応答までを仕上げます。

ワークの詳細を見る →
パターンB
自己分析・出願準備先行
「自己分析や出願書類・面接の準備を先に始めたい」という方向けの流れです。
STEP 1:出願の土台づくりスタート
自己分析・出願書類・面接ワーク

まずは自己分析(SWOT分析等)を深め、自身の「強み」と大学の「求める学生像」を合致させます。他の受験生と差別化できる志望理由書の土台を作り、面接の基礎を固めます。

ワークの詳細を見る →
基礎が固まったら(または並行して)
STEP 2:実践演習へ
レポート・小論文 / プレゼン対策

作成した志望理由や自己分析の軸をもとに、志望校の入試方式に合わせた小論文作成やプレゼンテーション、グループディスカッションなどの実践的な演習を行います。

ワークの詳細を見る →
全期間共通:学習の継続サポート
週間学習日誌

どちらのパターンを選んでも、全期間を通じて「週間学習日誌」に取り組みます。1週間の学習目標の設定と振り返りを習慣化し、関心を持った医療ニュース等を日誌に記録・蓄積することで、面接や小論文で活用できる「自身の知見(引き出し)」を継続的に増やしていきます。

ワークの詳細を見る →
ポータルサイトお試し
実際のワークを体験してみる

アイプラスアカデミーのカリキュラムで実際に使用されているワークシートや日誌の体験版をご用意しました。
オンラインでどのように学習や自己分析を進めていくのか、ぜひ実際に触れて体験してみてください。

アイプラスアカデミーの特徴
一般的なオンライン予備校や塾との違い

アイプラスアカデミーでは、看護学部入試に特化した専門的な指導と、志望校ごとの入試方式に合わせた対策をご用意し、一人ひとりのペースに合わせて温かくサポートさせていただきます。

比較項目 一般的なオンライン予備校・塾 アイプラスアカデミー
対策の専門性 汎用的な大学受験指導のため、
看護学部や志望校に特化していない
看護学部の入試に完全特化(看護の視点)
カリキュラム 志望校が求める人物像
(アドミッション・ポリシー)の分析が不足しがち
志望校の入試方式に合わせたワークシート学習
面接・小論文対策 定型的な面接練習や一般的な小論文講座に留まるため、
「書いて・話して」で終了してしまいやすい
録画機能等を活用し、客観的な振り返りと実践的な改善が可能
添削・質問対応 郵送でのやり取りによるタイムラグや、
質問へのハードルがある
スマートフォンで提出が完結し、LINEで速やかに疑問を解決

オンライン完結だから
いつでも・どこでもご自身のペースで入試対策ができます

合格実績
全国の看護学部への圧倒的な合格実績
全国から喜びの声が続々届いています!
🌸
2025年度 合格実績(3/31判明分)
横浜市立大学 医学部看護学科(公募制推薦)
川崎市立看護大学 看護学部
岐阜県立看護大学 看護学部
埼玉県立大学 看護学科
埼玉県立大学 作業療法学科
香川大学 医学部看護学科
鳥取大学 看護専攻
横浜市立大学 医学部看護学科(一般前期)
北里大学 看護学部

など他多数

🎓
国公立大学・大学校
名古屋大学 医学部保健学科 看護学専攻
高知大学 医学部看護学科
防衛医科大学校 看護学科
名古屋市立大学 看護学部
愛知県立大学 看護学部

など他多数

🏫
私立大学
名古屋学芸大学 看護学部
愛知医科大学 看護学部
藤田医科大学 保健衛生学部 看護学科
日本福祉大学 看護学部
椙山女学園大学 看護学部
岐阜医療科学大学 保健科学部 看護学科

など他多数

※以上の合格実績はアイプラス各コースの総合実績です。

開講コース・受講料

受講開始時にお支払いいただくのは入会金と初月の受講料のみです。
教材費などの追加費用は一切かかりませんのでご安心ください。(※税込表記)

コース①
推薦入試対策コース
💡こんな方に向いています!
一般入試(学力試験)の勉強や定期テスト対策と並行しながら無理なく進めたい方
推薦入試に向けて、特化した対策を始めたい方
学校の指導だけでなく、看護入試のプロによる客観的なサポートを受けたい方
部活や学校行事で忙しく、自分のスケジュールに合わせて効率よく対策したい方
35,200円/月
+ 入会金 33,000円(初月のみ)
自己分析ワーク・出願書類ワーク・レポート作成ワーク
プレゼン対策ワーク・週間学習日誌
自己分析ワークでどんな入試方法にも対応できる基礎づくり
小論文添削(添削回数の制限なし)・オンライン面接練習(30分×3回)
💳 お支払い方法:クレジットカード決済のみ
コース②
総合型選抜(旧AO入試)対策コース
💡こんな方に向いています!
基礎からじっくり学び、面接や小論文に自信をつけていきたい方
志望校は未定だが、総合型選抜(旧AO入試)に向けて幅広く対策を始めたい方
35,200円/月
+ 入会金 33,000円(初月のみ)
自己分析・出願書類・小論文ワーク
回数無制限の添削・オンライン面接練習
💳 お支払い方法:クレジットカード決済のみ
コース③
国公立大一般2次対策コース
💡こんな方に向いています!
共通テストの対策と並行して、2次試験(小論文・面接)の勉強を無理なく進めたい方
共通テスト対策で忙しくなる秋以降の前に、2次試験の基礎をしっかりと固めておきたい方
国公立大学特有の課題文読解型小論文や、医療現場を想定した面接対策をプロに任せたい方
学力試験の勉強時間を確保しながら、効率よく2次対策を行いたい方
35,200円/月
+ 入会金 33,000円(初月のみ)
自己分析ワーク・出願書類ワーク・レポート作成ワーク
プレゼン対策ワーク・週間学習日誌
自己分析ワークでどんな入試方法にも対応できる基礎づくり
小論文添削(添削回数の制限なし)・オンライン面接練習(30分×3回)
💳 お支払い方法:クレジットカード決済のみ
よくあるご質問
受講・指導について
Qどのような人が受講していますか?
A

推薦入試や総合型選抜(旧AO入試)、国公立大学を目指す高校生が受講しています。オンライン完結のため全国各地から受講されております。

Q高校3年生の夏以降からでも間に合いますか?
A

夏以降から始めていただくことも可能ですが、無理なく合格を目指すために早めに始められることをお薦めしております。

Q小論文・レポートを書いたことがないのですが大丈夫ですか?
A

問題ありません。基礎から丁寧にインプットした上で実践に進むため、初めての方でも安心して受講できます。

Q願書提出まで時間がないのですが間に合いますか?
A

当日〜3日以内に添削を返却いたしますので、提出直前でも十分対応可能です。

お申込から受講開始までの流れ
申込フォームを送信

フォームに必要事項を入力。送信後、受講料お支払いのメールをお送りします。

LINE登録・ご契約・受講料のお支払い

受講生LINEへの登録とご契約・受講料のお支払いをお願いします(原則3日以内)。

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