看護・医療の視点から学ぶ
推薦入試・総合型選抜対策
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近年の推薦入試・総合型選抜は
難化傾向 「学力だけ」では合格できない時代へ
難化傾向 「学力だけ」では合格できない時代へ
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人気上昇に伴い、全国的に推薦・総合型選抜の合格ハードルが上がっている推薦・総合型選抜 志願者数の推移私立大の志願者north_east 大幅増加 (131%)国公立大の志願者north_east 増加 (113%)
table_chart 詳細な入試データ表(2023年と2026年の比較)を確認する
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出典:河合塾 Kei-net
志願者数 合格者数 倍率 (志/合) 2026年 差分 ’23年比 2026年 差分 ’23年比 ’23 ’26 国公立大計 79,994 +9,249 113% 31,082 +2,773 110% 2.5 2.6 私立大計 655,893 +155,378 131% 307,307 +35,377 113% 1.8 2.1 表からわかるように、国公立大・私立大ともに志願者数が大幅に増加しており、倍率も上昇傾向にあります。特に私立大の志願者は2023年と比較して131%と大きく増加しています。
一般的なマニュアル回答は通用しない
求められるのは「医療現場の視点」
求められるのは「医療現場の視点」
warning
近年急増する「AI任せの対策」は非常に危険です
AIを利用すれば、表面上は綺麗で論理的な志望理由書や小論文が簡単に作成できます。しかし、そこに受験生自身の「医療現場への深い理解」が伴っていなければ、大学側のAIチェッカーや深掘りされる面接試験で即座に露呈し、
不合格になる事例が多発しています。
単に「理路整然と話せる」「論理的な文章が書ける」だけでは、看護学部の合格を勝ち取ることは絶対にできません。
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一般的なマニュアル通りの面接回答や小論文では、大学側の合格基準には達しない。
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合否の鍵は「看護・医療現場の視点」を持った具体的な言葉でアピールできるか
description 実際の出題例を見てみましょう
A大学
「あなたは将来、看護職としてどのような場や分野で活動したいですか。そのように考える理由を含めて説明しなさい。」
B大学
(認知症の診断や治療に携わってきた医師が認知症になり、自らの体験や考えを述べた課題文を読んだ上で)
「本文をふまえ、認知症である本人、家族、地域住民の人々に対し、今後、看護職ができることについて、あなたの考えを450字以内で論じなさい。」
C大学
(医療現場のチーム連携における「心理的安全性」に関する課題文を読んだ上で)
「将来、看護師としてチームで働くなかで重要なことは何か、本文の内容を踏まえ、あなたの考えを述べなさい。」
このように、看護学部入試は通常科目の学力だけでなく、
看護師としての適性や知識、医療現場への深い理解
が評価基準にもなっています!
看護師としての適性や知識、医療現場への深い理解
が評価基準にもなっています!
一般的な塾や学校の指導ではカバーしきれない
「看護専門」の指導が必要です
「看護専門」の指導が必要です
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圧倒的な情報量と指導実績:
看護学部専門だからこそ蓄積される最新の入試情報と、過去のデータに基づいた的確な対策 -
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医療現場の視点に詳しい専門講師が、志望校の傾向に合わせてマンツーマンで個別指導を担当
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