今期の後期試験で三重大学合格して
看護師を目指したい!

そう思っている受験生の皆さんへ


後期試験徹底対策
を叶えませんか

三重大学の二次試験対策に特化したアイプラスアカデミーの
小論文、面接の短期集中講座は不安を自信につなげます!


アイプラスアカデミー 開講コース

現在、アイプラスアカデミーでは看護系国公立大学の後期試験に向けて、以下のコースを開講しております。

<開講コース>

小論文・面接指導セット(定員:若干名)

  • 小論文指導では志望大学の過去問を使用した問題演習を行い、短期間での入試レベルの小論文作成をサポートしていきます。
  • 書き方から高評価のポイントまでお伝えし、看護師の適性や資質をアピールできる小論文作りをサポートします。
  • 面接指導では、志望大学の形式に合わせたオンラインでの面接練習を行います。
  • 頻出の質問から大学独自の質問まで幅広く対応し、本番での質疑応答で看護師としての適正や素質をアピールできる指導を実施します。
  • 面接指導後はYoutubeに録画をアップするため、いつでもどこでも面接の反復練習が可能です。

※上記受講料は入会から最長後期試験前日までの指導の全額になります。
 入会金・教材費等の追加費用はございません。

※お支払いはクレジットまたは振り込みでのお支払いです。


こんな不安を抱えていませんか?

  • 高倍率で受かるか不安
  • 小論文の対策の進め方がわからない
  • 面接で何を聞かれるかのイメージが湧かない

など、さまざまな不安を抱えているのではないかと思います。
その2次試験後期への不安を

アイプラスアカデミーが解決します!

看護受験に特化をし、三重大学看護学科の入試傾向を徹底分析し合格に直結する2次試験対策を行なっています!

どうして2次試験対策が必要なのか?

三重大学看護学科の前期一般選抜の2次試験はこのような特徴を持った試験です。

  • 2次試験の配点が400点と高いからボーダー以下からも合格者がでやすい
  • 小論文は120分で2題
  • 医療・福祉分野・人間論・社会論の知識看護師としての視点が必須
  • 面接は、一定水準を下回ると共通テストや小論文の得点関係なく不合格

だからこそ三重大学に特化した対策が必要!

アイプラスアカデミーだからこそできる
三重大学合格のための指導

まず、受験生のみなさん念頭に置いていただきたいことがあります。
それは、

2次試験対策は一人で進めるのが難しい

共通テストまでは「点数を取る力」が問われましたが、三重大学 看護学科の2次試験で問われるのは、「看護職への適性と、論理的な思考力」です。これらは参考書を読み込むだけでは決して身につきません。

どうして、一人での対策が「難しい」のか?

最大の理由は、2次試験は「自分では見ることができない合格基準」との戦いだからです。

共通テストのように「正解が一つ」で自己採点できる試験とは異なり、看護の2次試験は「大学があなたをどう評価するか」です。
そのため、自分一人の視点ではどうしても限界があるのです。

「では、どうしたらいいの…?」

答えは非常にシンプルなものです。

「あなたのことを知らない第三者」に徹底的に見てもらうこと。

「自分で書いた文章」を「自分」で読み返しても、脳が勝手に内容を補完してしまい、論理の穴や説明不足に気づくことはできません。ましてや、看護職という特殊な分野の適性を、自分一人で客観的に評価するのは不可能です。

アイプラスアカデミーが「第三者」として、みなさんの対策をサポートします。

短期で合格レベルに引き上げる小論文対策

前期試験終了から後期試験まで約2週間あります。
その期間の中で、テキストを購入して1から書き方を勉強して、慣れたら問題演習を行う…

というステップを踏んでいては、残念ながら時間がありません。

もちろん基礎も大切ですが、入試までの限られた日数で、知識のインプットだけに時間を使い切ってしまうのは非常にもったいないことです。

前期終了〜後期終了の短い期間で合格ラインに届かせるためには、最初から「書くこと」をスタートする勇気が必要です。

そのため、アイプラスアカデミーは以下のような形で小論文指導を行い、短期間で合格レベルの文章を作り上げられるようにしていきます。

問題演習特化の短期集中型小論文対策

後期試験までの限られた時間を最大限活かす

前期発表〜後期試験までは、わずか1〜2週間
この期間で小論文の実力を入試レベルまで引き上げるには、「やるべきこと」を絞り込むことが不可欠です。

書き方の基礎をイチから学んで…色んな形式を試して…
という時間はありません。

だからこそ、アイプラスアカデミーでは
「志望校の過去問」に絞った問題演習で最短距離で合格ラインを突破する小論文指導を行ないます。

志望大学の出題傾向を完全攻略

受講期間中に関しては、問題演習を徹底して行います。
志望校の徹底的な過去問演習行うことで、
短期間でも「この大学の小論文なら書ける」という自信がつきます。

時間がない中で「手広く、ゆっくり進める」は後期試験を受ける上では命取りになります。

そのため、志望校に焦点を絞った過去問演習をしていきます。

看護系大学入試に特化+実践重視の面接対策

実践の中で「伝わる」面接の実力づくり

アイプラスアカデミーでは社会人指導で培ったノウハウを活かして看護系大学の面接に特化をした練習を行います。

  • 質疑応答の仕方
  • 各大学の求める人物像にあった内容作り
  • 実践

看護系国公立大学の注目する「看護師としての適正・人間性」を自信を持って、より伝わるようにサポートをしていきます。

練習後は動画で振り返り+短期集中トレーニング

自分一人では気づけない話し方の癖や表情の硬さも、客観的な動画で自覚することで、主観に頼った練習よりも何倍も速く改善できるからです。
1回ごとの練習を動画で徹底的に復習し、納得いくまで反復練習を繰り返すことで、短期間でも本番で動じない対応力が身につきます。

動画は受講生本人だけが閲覧できる安心の環境で管理しているため、入試直前の大切な時期に、周りの目を気にせず自分の弱点克服だけに100%集中して、面接で最大限の力が発揮できるようにしていきます。

看護系大学入試 小論文の対策&合格ポイント

合格のポイント

基本の書き方をマスターする

普通科目のように正解がないと言われ、普通科目と比較して対策が難しいと言われる小論文ですが、実は小論文は非常に応用が効きやすい科目で、基本の型を覚えればどんな形式にも対応できるのが非常に特徴的な科目です。そのため、合格を目指す上では基本の型の定着はマストになってきます。

過去問演習+志望校の出題傾向・形式に沿った演習

基本の書き方をマスターができたら次は志望校の出題傾向や形式に特化をした問題集に取り組んでいきましょう。
基本的に書き方は一緒ですが、出題形式は異なっているため、志望校に沿った問題演習を集中的に行い、その学校にあった解き方の型や解き方の手順を体に覚え込ませることが合格のポイントです。


対策のポイント

とにかく練習の量を重視

小論文は普通科目のように、知識という下地がない状態で取り組む科目です。そのため、全員がほぼ同じ実力からスタートしていきます。
練習の量次第では入試での得点を大きく伸ばしてくれます。

第三者の添削が対策と合格への鍵

OK

第三者の視点を活かす

小論文は普通科目と異なり、絶対的な正解がないため自己採点ができません。
自己採点ができないということは、自身の伸び代にも気づくことができないということにもなります。
そのため、小論文の問題演習後は必ず第三者に確認して「わかりやすいか」「伝わるか」というのをチェックしてもらいましょう。
そこから、自身の苦手なポイントや得意なポイントを掴んでいきましょう。

看護系大学入試 面接の対策&合格ポイント

合格のポイント

具体的に話す

面接は志望動機以外にも、過去の経験談、看護師への思い、看護師としての考えから適性や人間性を評価していきます。そのため、一つ一つの話が抽象でぼやっとした話になると、人柄が掴みにくく評価も難しくなってしまいます。

自分自身の言葉で伝える

よく受験生が陥りがちなことで「綺麗なことを言う」ということがあります。
もちろん、言葉遣いは丁寧にする必要がありますが、質疑応答の内容を綺麗にしすぎると、面接官は「本当にそう思っているのかな?」と思われることもあり、自身の人柄が伝わりづらくなってしまうため、自身の気持ちをしっかり言語化できるかどうかがポイントです。

対策のポイント

まずは話すこと

面接を受けるに当たってメモを準備する方もいるかと思います。
ですが面接は直接、言葉のやり取りを行う場になるため、自身の言葉で伝えることが重要です。そのため、面接対策の中には必ず「模擬面接」を入れておきましょう。

第三者との模擬面接が合格の鍵

OK

第三者との模擬面接の効果

小論文同様に面接も第三者に見てもらうことが効果的です。
第三者に見てもらうことで、客観的な評価をしてもらえるため、自分自身の内容や今後のやることも明確になってきます。

面接も小論文同様に、基本的なスタートラインは一緒になるため模擬面接をしっかりやることで合格がより確実なものになってきます。

アイプラスアカデミーの特徴

看護系大学入試に特化をした指導

看護系大学入試の独自性を抑えている

看護系入試は、他の学部とは異なる「独自の選考基準」を持っています。学力試験だけでなく、看護師としての適性や人間性を問う小論文・面接が合否を大きく左右します。

当塾では、この看護受験特有の評価ポイントを徹底攻略。志望校の出題傾向を抑えた問題演習にプラスで、看護職の視点を取り入れた一貫性のある対策を行います。

看護受験ならではの攻略法を熟知したアイプラスアカデミーが、あなたの合格を確かなものにします。

スピード感を持った添削で効率的な対策のサポート

スピード感を持った添削

提出や指導が全てオンライン完結になるため、学校の休み時間や通学中、普通科目の勉強の合間でも課題提出や返却内容の確認ができます!

添削に関しては休講日であれば最速数時間で添削の返却も可能です。
そのため、受験勉強の空き時間を短縮することができ、モチベーションが維持しやすくなることで、効率的かつ質の高い受験対策を実現していきます。

LINEで気軽に質問ができ「わからない」をゼロに!

受講生専用LINEで随時質問対応

他の塾であれば、添削の返却時や回数制限など、質問に対して何かしらの制限がかかっていることが多くあります。

ですが、アイプラスアカデミーは受講生専用ラインを通じて、質問対応を回数制限なしで行っております。開講日は最速当日で、休講を挟む場合は翌開講日〜3日以内には返信をいたします。

そのため、「わからない」ことによる学習のストップを防止して、長続きできるようにサポート体制を整えています。

お申し込みから受講開始までの流れ

お申し込みの前に、ご質問やご相談がある場合は、お気軽にアイプラスアカデミーのLINEにお問い合わせください。

また、LINE通話やお電話での無料個別相談のお申し込みもLINEからご予約が可能になっておりますので、お気軽にお申し込みください。

お申し込み〜受講の流れ

アイプラスアカデミー受講申し込みフォームを送信

下記ボタンより申し込みフォームへアクセスし、必要事項を入力いただきます。
入力フォームの送信が完了後、ご登録のメールアドレスに受講料お支払いのメールをお送りいたします。

受講生LINEへの登録・受講料のお支払い

お申し込みフォーム送信後、受講生LINEへの登録案内・受講料のお支払いのご案内メールをお送りいたします。
受講生LINEにつきましては、申し込み後のご連絡、指導に関するご連絡等を行ってまいりますので、追加を必須でしていただくようお願いしております。
受講料のお支払いにつきましては、原則3日以内の対応をお願いしております。
※ご利用可能なカードは別途お支払いフォームに記載しておりますので、お支払いフォームをご確認ください。

申し込み完了受講開始

受講料のお支払いを確認後、受講開始となります。
小論文(3点セット含む)の方は、受講開始後に面接日程の調整と志望校の出願書類の原本をご提出いただきます。


よくある質問(FAQ)

受講について

Q. 受験予定の大学の合格実績がないのですが大丈夫ですか?
A. 問題ございません。今までは地域に絞った対策を行っていましたが、この度は規模を広げて対策を行っておりますので、大学の合格実績に関しては十分にございます。

Q. 志望大学特化の記載とありますが本当ですか?
A. はい、志望校の過去問を使った問題演習を徹底的に行います。

Q. 共テがボーダーだったのですが今からでも間に合いますか?
A. はい、間に合います。共通テストの点数がボーダーラインだった場合も、問題演習を徹底し志望校に特化した対策で合格レベルまで引き上げます。

サポート体制

Q. 添削の回数は制限ありますか?
A. 小論文・面接指導の受講中は、日曜日・休講日を除き毎日課題や回答案の提出が可能で、添削回数に制限はございません。

Q. 質問はいつでもできますか?
A. 受講生専用LINEで回数制限なく質問可能です。開講日は最速当日、休講を挟む場合は翌開講日〜3日以内に返信します。

Q. 添削の返却はどれくらいで来ますか?
A. 休講日でなければ最速数時間〜当日、遅くとも3日以内までに返却いたします。

料金・お支払い

Q. 受講料以外に追加費用はかかりますか?
A. 入会金・教材費等の追加費用は一切ございません。

Q. お支払い方法は何がありますか?
A. クレジットカードまたは銀行振込でのお支払いが可能です。

受講前の相談

Q. 無料相談はできますか?
A. はい、LINE通話やチャット上での無料個別相談を実施しております。公式LINEからお気軽にお申し込みください。

Q. 定員はありますか?
A. 定員は若干名ですが設けております。後期試験まで時間が限られているため、お申し込みをご検討の場合は早めのお申し込みを推奨しております。

看護系国公立大学 入試情報