
2次試験対策、今からでも
間に合う…?
そんな横浜市立大学志望の受験生・保護者の皆さんへ
今からでも間に合います!
看護系大学受験の対策に特化をしたアイプラスアカデミーで
横浜市立大学の傾向に特化した小論文・面接の対策を
共通テスト〜入試までの期間で徹底して行います!
こんな不安を抱えていませんか?
- 共通テストの結果が伸びず、2次試験で挽回したい
- 共通テスト対策に時間をかけて2次試験に手が回せていなかった
- 今からでも2次試験対策ができるのかわからない
- 小論文の対策の進め方がわからない
- 面接で何を聞かれるかのイメージが湧かない
など、さまざまな不安を抱えているのではないかと思います。
その共通テストから2次試験への不安を
アイプラスアカデミーが解決します!
看護受験に特化をし、横浜市立大学看護学科の入試傾向を徹底分析し合格に直結する2次試験対策を行なっています!
どうして2次試験対策が必要なのか?
横浜市立大学看護学科の前期一般選抜の2次試験はこのような特徴を持った試験です。
- 2次試験の配点が300点と高いからボーダー以下からも合格者がでやすい
- 小論文は120分で2題(大問1: 課題文型 / 大問2: 資料分析型)
- 医療・福祉分野の知識と看護師としての視点が必須
- 面接は段階評価で、一定水準を下回ると不合格
だからこそ横浜市立大学に特化した対策が必要!
アイプラスアカデミーだからこそできる
横浜市立大学合格のための指導
まず、受験生のみなさんにしていただきたいことがあります。
それは、
2次試験対策は一人で進めるのが難しい
共通テストまでは「点数を取る力」が問われましたが、横浜市立大学 看護学科の2次試験で問われるのは、「看護職への適性と、論理的な思考力」です。これらは参考書を読み込むだけでは決して身につきません。
どうして、一人での対策が「難しい」のか?
最大の理由は、2次試験が「自分では見ることができない合格基準」との戦いだからです。
共通テストのように「正解が一つ」で自己採点できる試験とは異なり、看護の2次試験は「大学があなたをどう評価するか」です。
そのため、自分一人の視点ではどうしても限界があるのです。
「では、どうしたらいいの…?」
答えは非常にシンプルなものです。
「あなたのことを知らない第三者」に、徹底的に見てもらうこと。
「自分で書いた文章」を「自分」で読み返しても、脳が勝手に内容を補完してしまい、論理の穴や説明不足に気づくことはできません。ましてや、看護職という特殊な分野の適性を、自分一人で客観的に評価するのは不可能です。
アイプラスアカデミーが「第三者」として、みなさんの対策をサポートします。
短期で合格レベルに引き上げる小論文対策
共通テストが終了して2月26日の2次試験まで約1ヶ月あります。
その期間の中で、テキストを購入して1から書き方を勉強して、慣れたら問題演習を行う…
というステップを踏んでいては、残念ながら時間がありません。
もちろん基礎も大切ですが、入試までの限られた日数で、知識のインプットだけに時間を使い切ってしまうのは非常にもったいないことです。
共通テスト後の約1ヶ月半。この短い期間で合格ラインに届かせるためには、最初から「書くこと」をスタートする勇気が必要です。
そのため、アイプラスアカデミーは以下のような形で小論文指導を行い、短期間で合格レベルの文章を作り上げられるようにしていきます。

徹底した問題演習
アイプラスアカデミーでは横浜市立大学看護学科の過去問を13年分保管しています。
そのため、本番で使用された文章に触れながら小論文の書き方を学ぶことができます。
その他の大学の過去問を持ってるため、さまざまなテーマの文章や文章量の演習もできるため、「どんな問題が来ても書ける」力を養うことができます。

看護受験のプロによる添削
小論文には普通科目のような絶対的な正解がないため、独学では自分の解答が「なぜ合格点に届かないのか」という課題や、自分自身の「伸び代」に気づくことができません。
看護系大学入試の独自性を知り尽くしたプロの視点を入れることで、独りよがりな主観に頼らない、採点官へ確実に「伝わる文章」へと導きます。
看護受験特有の評価ポイントである「看護師としての適性」や「人間性」が正しく表現できているかを厳しくチェックし、横浜市立大学が求めるレベルまで一気に引き上げます。
看護系大学入試に特化+実践重視の面接対策

実践の中で「伝わる」面接の実力づくり
アイプラスアカデミーでは社会人指導で培ったノウハウを活かして看護系大学の面接に特化をした練習を行います。
- 質疑応答の仕方
- 大学の求める人物像にあった内容作り
- 実践
横浜市立大学の重視する「看護師としての適正・人間性」を自信を持って、より伝わるようにサポートをしていきます。

練習後は動画で振り返り+短期集中トレーニング
自分一人では気づけない話し方の癖や表情の硬さも、客観的な動画で自覚することで、主観に頼った練習よりも何倍も速く改善できるからです。
1回ごとの練習を動画で徹底的に復習し、納得いくまで反復練習を繰り返すことで、短期間でも本番で動じない対応力が身につきます。
動画は受講生本人だけが閲覧できる安心の環境で管理しているため、入試直前の大切な時期に、周りの目を気にせず自分の弱点克服だけに100%集中して、面接で最大限の力が発揮できるようにしていきます。
看護系大学入試 小論文の対策&合格ポイント
合格のポイント

基本の書き方をマスターする
小論文は、普通科目と比較して対策が難しいと思われがちですが、実は非常に応用が利きやすい科目です。
まずは基本の型を覚えることが、どんな出題形式にも対応するためのマスト条件となります。
横浜市立大学の入試は120分という限られた時間で大問2題を解く必要があるため、構成に迷わず書き進められる「型」の定着が合格への鍵となります。

課題文型+資料分析型に絞った演習
横浜市立大学の小論文は、例年「課題文型(大問Ⅰ)」と「資料分析型(大問Ⅱ)」の2つの形式で構成されています。
- 課題文型:筆者の主張を正確に読み取り、要約した上で、「看護職を目指す者」としての視点から持論を展開する力が求められます。
- 資料分析型:グラフや統計から客観的な特徴を数値を用いて説明し、そこから導き出される社会の課題と解決策を論理的に提案する力を養います。 志望校の出題形式に特化した演習を集中的に行い、横浜市立大学に合った解き方の手順を体に覚え込ませることが重要です。
対策のポイント

練習量を重視して進める
小論文は知識という下地がない状態で取り組む科目のため、練習の量が入試での得点を大きく左右します。
また、小論文は受験者の実力差が出にくく、平均点が伸びづらいのが特徴です。
だからこそ、しっかりと文章が書ければ得点が伸びやすくなり、他の受験生に差をつけることができます。
共通テスト後から入試までの限られた期間で、とにかく多くの問題演習を積み重ねることが、本番で「書ける」確かな実力へと直結します。
第三者の添削が対策と合格への鍵

第三者の視点を活かす
小論文は普通科目と異なり、絶対的な正解がないため自己採点ができません。
自己採点ができないということは、自身の伸び代にも気づくことができないということにもなります。
そのため、小論文の問題演習後は必ず第三者に確認して「わかりやすいか」「伝わるか」というのをチェックしてもらいましょう。
そこから、自身の苦手なポイントや得意なポイントを掴んでいきましょう。
横浜市立大学 面接の対策&合格ポイント
合格のポイント

具体的に話す
面接は志望動機以外にも、過去の経験談、看護師への思い、看護師としての考えから適性や人間性を評価していきます。そのため、一つ一つの話が抽象でぼやっとした話になると、人柄が掴みにくく評価も難しくなってしまいます。

自分自身の言葉で伝える
よく受験生が陥りがちなことで「綺麗なことを言う」ということがあります。
もちろん、言葉遣いは丁寧にする必要がありますが、質疑応答の内容を綺麗にしすぎると、面接官は「本当にそう思っているのかな?」と思われることもあり、自身の人柄が伝わりづらくなってしまうため、自身の気持ちをしっかり言語化できるかどうかがポイントです。
対策のポイント

まずは話すこと
面接を受けるに当たってメモを準備する方もいるかと思います。
ですが面接は直接、言葉のやり取りを行う場になるため、自身の言葉で伝えることが重要です。そのため、面接対策の中には必ず「模擬面接」を入れておきましょう。
第三者との模擬面接が合格の鍵

第三者との模擬面接の効果
小論文同様に面接も第三者に見てもらうことが効果的です。
第三者に見てもらうことで、客観的な評価をしてもらえるため、自分自身の内容や今後のやることも明確になってきます。
面接も小論文同様に、基本的なスタートラインは一緒になるため模擬面接をしっかりやることで合格がより確実なものになってきます。
アイプラスアカデミーの特徴
徹底した問題演習で短期間の実力UPを可能に

13年分の過去問で掴む「合格への最短ルート」
横浜市立大学の小論文には、独自の「出題のクセ」がありますが、当塾では入手困難な過去13年分の過去問データをすべて保管しています。
自力で資料を探す手間を省き、受講後すぐに演習へ没頭できる環境があります。
そのため、共通テスト後の約1ヶ月間でも十分な演習量が確保でき、本番のどんな出題にも動じない実戦力を最短距離で引き上げます。
看護系大学入試に特化をした指導

看護系大学入試の独自性を抑えている
看護系入試は、他の学部とは異なる「独自の選考基準」を持っています。学力試験だけでなく、看護師としての適性や人間性を問う小論文・面接が合否を大きく左右します。
当塾では、この看護受験特有の評価ポイントを徹底攻略。志望校の出題傾向を抑えた問題演習にプラスで、看護職の視点を取り入れた一貫性のある対策を行います。
看護受験ならではの攻略法を熟知したアイプラスアカデミーが、あなたの合格を確かなものにします。
スピード感を持った添削で効率的な対策のサポート

スピード感を持った添削
提出や指導が全てオンライン完結になるため、学校の休み時間や通学中、普通科目の勉強の合間でも課題提出や返却内容の確認ができます!
添削に関しては休講日であれば最速数時間で添削の返却も可能です。
そのため、受験勉強の空き時間を短縮することができ、モチベーションが維持しやすくなることで、効率的かつ質の高い受験対策を実現していきます。
LINEで気軽に質問ができ「わからない」をゼロに!

受講生専用LINEで随時質問対応
他の塾であれば、添削の返却時や回数制限など、質問に対して何かしらの制限がかかっていることが多くあります。
ですが、アイプラスアカデミーは受講生専用ラインを通じて、質問対応を回数制限なしで行っております。開講日は最速当日で、休講を挟む場合は翌開講日〜3日以内には返信をいたします。
そのため、「わからない」ことによる学習のストップを防止して、長続きできるようにサポート体制を整えています。
アイプラスアカデミー 開講コース
現在、アイプラスアカデミーでは共通テスト後の2次試験に向けて以下のコースを開講しています。
<コース一覧>
・小論文指導
・面接指導
・出願書類添削
・看護受験対策3点セット
小論文指導(最長2ヶ月受講可)
- 志望校の出題傾向に合わせた問題演習を行います。問題演習の状況や進み具合、過去問の有無名によっては過去問演習の方も実施をしていき、入試で「書ける」力を着実につけていきます。
- 日曜日・休講日以外は課題の提出を毎日受け付けております。
- 返却については、当日〜提出の翌々日になります。
- 短期間(1ヶ月)の受講も可能です。
※受講料は月額ではありません。入会金・教材費等の追加費用はございません。
面接指導(3回分)
- 志望する受験校の傾向に合わせた面接対策を行います。
- 学校の先生とは違う第三者に見てもらうことで、客観的な自身の強みや弱みを見つけ、対策を明確にし、入試で最大限アピールできるように指導をしていきます。
- 面接指導後はYoutubeに限定公開で動画をアップするため、いつでもどこでも復習ができます。
※受講料は月額ではありません。入会金・教材費等の追加費用はございません。
出願書類添削(出願書類完成まで)
- 志望する受験校の書式に合わせた出願書類の作成をします。
- 書き方やポイントをお伝えして、書類作りのスタートからゴールまで一貫してサポートいたします。
- 日曜・休講日を除き毎日添削が可能です。
- 添削の返却は提出の翌々日までに行われるので、願書提出が近くても十分に間に合います。
※お支払いは全コースクレジットまたは振り込みでのお支払いです。
お申し込みから受講開始までの流れ
お申し込みの前に、ご質問やご相談がある場合は、お気軽にアイプラスアカデミーのLINEにお問い合わせください。
また、LINE通話やお電話での無料個別相談のお申し込みもLINEからご予約が可能になっておりますので、お気軽にお申し込みください。
